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ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルAndroid版、始まります

本日、6月6日からやっとこ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルAndroid版」の配信が始まるようです。

iOS版が配信されてから2ヶ月近く経ってしまいましたが。

Android版の配信に合わせて円盤の1巻・2巻武道館についてたカードの期限も伸びたとのこと。これはまあ、さすがにね…?



そんな「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」……長い、以下スクフェスですが。

iOS版からAndroid版に引き継ぎもできたりするとのこと。

私の勝手な印象ですが、Apple信者はAndroid端末なんて持ってないだろうからあんま意味ないよね?

いや、私はApple端末2つとAndroidのケータイ1つで生活してますけど。

それはともかく、コレはつまりiOS版とAndroid版で共通のサーバを使うということ。

そうすると、すでに先行でプレイしたiOSユーザとAndroidユーザでだいぶ開きがある状態でのスタートになるんですよねー…。

まあ、課金次第で十分頑張れるとは思いますが、ここでは無課金を貫く人のためのプレイ指南のようなものを書き連ねていこうと思います。






と、その前に、ゲームシステムとかについて説明を。

iOS版準拠で説明しますが、中身は恐らくAndroid版でも特に変更はないと思われるので問題ナシってことで。

まずはゲームをインストールするとこからですね。

iOS版はApp StoreからDLしますが、Android版では当然グーグルプレイからDLすることになります。

検索ワード「ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル」で見つかるかと…。

https://play.google.com/store/apps/details?id=klb.android.lovelive&feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImtsYi5hbmRyb2lkLmxvdmVsaXZlIl0.

配信開始はiOS版のときが昼の1時頃からだったので、Android版もそれくらいかな?こればっかりは配信が始まってみないとわかりませんが…。


<追記>
Android版の配信は14時頃から開始したようです。上記リンクがそれ。

なお、Android4.0未満のOSではインストールすらできない模様。

私のIS12SHは2年前の端末なのでAndroid2.3です!(ドヤッ

なんもかんもOSのアプデしてくれんシャープが悪い。






インストールが終わってゲームを開始すると、まずはμ'sメンバーから一人好きなキャラを選んだり、ユーザネームの登録をしたり。

メンバーは誰を選んでも特にゲームの難易度が変わったりはしませんが、その後しばらくメインユニットのセンターとしてお付き合いすることになり、その分セリフをいっぱい聞けたりするので慎重に選んでください。

ユーザネームはその後いくらでも変えられるのでテキトーでもかまわない。

それが終わるとチュートリアルからゲームがスタート。

チュートリアルは飛ばせないみたいなので、まあ、じっくり説明聴いてください。



チュートリアルでは主にこのゲームの根幹である音ゲーパート(=ライブ)の説明。

ものすごーく平たく言うと、音に合わせて流れてくるマーカーと周りに配置されたキャラのアイコンが重なるタイミングでアイコンをタップする、というシステム。

マーカーには幾つか種類がありまして。私が勝手に名前つけてるだけですが…

通常マーカー…一番普遍的なやつ。ただ押すだけでおk

☆マーカー…押すタイミングがGREAETかPERFECTじゃないと失敗扱いになる、つまりGOODだとBADやMISSと同じ扱いで体力にダメージを受ける

同時押しマーカー…マーカーの中心に横棒が入ったやつが2つ同時に流れてくるので同時押しする。両側に判定があり、どちらか一方でもGOOD以下ならコンボは途切れる

長押しマーカー…マーカーに白い尻尾みたいなのがついてきてその尻尾の終わりの光る玉部分がアイコンに重なるまで押し続ける。判定は最初のマーカーと最後の玉の部分がアイコンに重なる時の2回



基本的にこの4つ。下3つは複合して出てくることもある。割とある。

イベント期間中はコレ以外にマカロンだとかワッペンだとかのアイコンが追加されます。ちなみにイベント用マーカーは☆とだけ複合しません。

あとはー…。

判定、コンボ、体力、スコアあたりの説明か。

アイコンをタッチ(あるいは離す)するタイミングの判定は上からPERFECT、GREAT、GOOD、BAD、MISSの5段階。

GOOD以下だとコンボが途切れる。逆に言えば、GREAT以上を取り続けている限りコンボは途切れない。コンボがどれだけ繋がったかもクリア時の報酬に関わるのでなるべく長めにコンボは続けたい。

BAD以下だと体力にダメージを負う。☆マーカーの場合はGOODでもダメージ。

体力ってのはプレイ画面の左上に表示されてる緑色のゲージがそれ。ミスしまくって体力が0になるとそこでゲームオーバー。

体力はユニット内のカード9枚それぞれが持ってる体力の数値の合計で決まる模様。

スコアはGREAT以上をとるとポイントが加算されていって、クリア時のスコアに応じて報酬が貰えたりする。







コレがカードの詳細画面。

コレは「スマイルR 高坂穂乃果」。

ピンクは”スマイル”、緑は”ピュア”、青が”クール”という属性を表しているのですが、それはまた別の話。

左下に表示されてる☆マークがカードのレアリティ。Rだと☆3つ。

『練習』合成を繰り返すと経験値が溜まり、Lvが上がる。

絆はカードをユニットに組み込んだ状態で音ゲーパートをクリアすると貯まる。

特技ってのはR以上のカードが持ってるいわゆるスキルのことで、このカードをユニットに組み込んだ状態で一定条件を満たすと一定確率で発動。主にスコアを上げてくれるスキルが多いけど、ピュアのカードは体力回復が多かったりする。





ほんでこっちが「覚醒スマイルR 高坂穂乃果」のカード。

同じ属性、レアリティの同名カード同士を『特別練習』で合成すると”覚醒”します。

覚醒するとLvの上限、絆の上限が上がる。Lvが上がるということはステータスの上限も上がるということ。

覚醒すると☆マークがひとつ増えて、Rなら4個になる。☆マークがひとつ増えるのは他のレアリティも一緒です。

N(ノーマル):☆1個、覚醒で☆2個、Lv上限は30(覚醒40)

R(レア):☆3個、覚醒で☆4個、Lv上限は40(覚醒60)

SR(スーパーレア):☆5個、覚醒で6個、Lv上限は60(覚醒80)

UR(ウルトラレア):☆7個、覚醒で8個、Lv上限は80(覚醒100)



こんな感じ。覚醒済みだと星の数が偶数になると覚えておくとよかろう。

当然レアリティの高いカードほどステータスが高く、覚醒済みはさらにステータスが高くなる。





なお、カードの詳細を見る画面で画像部分をタップするとこういう大きな表示ができます。そういう小技。








あとはシステム関連をちょこっと。

コレがホーム画面。プレゼントの受け取り、イベントや新着情報の確認なんかができる。

画面右上に表示されてるRankって数字がプレーヤーのレベルみたいなもん。

音ゲーパートのクリアで貯まる経験値でRankを上げていきます。

Rankが上がると、LP(多分ライブポイントなんだと思う)の最大値や、所持できるカード枚数の最大値が上がったりする。Rankが2上がるごとにLP最大値は1UP、です!

同じく右上に水色で表示されてるゲージがLPで、これを消費して音ゲーパート(=ライブ)をプレイしていきます。

消費LPは楽曲ごとに一定で下は4ポイントから上は25ポイントまで様々。

消費LPのデカい曲ほど得られる経験値や報酬も大きいけど、その分難易度も高いという仕組み。

EXPゲージの下のお金表示は所持してるGの額を表してる。Gはライブのプレイ報酬や、不要カードを転部(=売却)したときに手に入る。Gはカードの合成以外に使い道はない。

その下のピンクの♡マークと数字がラブカストーン(通称:ラブ石)の所持数の表示。ラブ石についての説明はまたあとで。






コレはストーリーの画面。

メインストーリーはフルボイスで、メインストーリーを進めていくことで新しい楽曲が開放されたりします。

サイドストーリーは覚醒した部員の絆をMAXにするたび追加されます。

μ'sメンバーの場合だとフルボイス、ノーマルの覚醒部員の場合はテキストのみ。クリアすると2万Gとラブ石1個がもらえるのはμ'sメンバーもノーマル部員(以下モ部員)も同じなので、積極的に稼いでいきたい。






これは部員画面。

ユニットの作成、カードの合成、不要カードの売却とかを行うとこ。

ライブにはスマイル・ピュア・クールの3つの属性からどれか1つの属性が設定されていて、そのライブの属性と一致するカードがユニットに多いほどスコアが高くなりやすい。

なので、スマイル・ピュア・クールのそれぞれのカードを集めたユニットを一つずつ作っておいて、ライブの属性に合わせて切り替えていくのがベスト。一枚のカードを複数のユニットに渡って使用することも可能。

作成しておけるユニットの数は5つで、そのうちメインユニットに設定してあるユニットのセンターのキャラがホーム画面や部員画面で左側に表示されることになる。センターポジは他より絆ポイントが伸びがいいという微妙な特典付き。

当然、レアリティの高いカードで固めたユニットのほうがステータスは高く、ライブクリア時のスコアは高くなります。

R以上なら属性が合ってなくてもモ部員よりもステータスが高い場合があるので、そこらへんはステータスを見比べて決めるといいっすね^~。

『練習』と『特別練習』はいわゆる”合成”

『練習』はLvを上げたいカードに不要カードを合成して経験値を稼ぐ合成、『特別練習』は同じレアリティ・属性・名前のカード同士を合成して覚醒させる合成。

どちらの場合も、最初に選ぶカードのすでに持っている経験値や絆を引き継ぐので選ぶ順番を間違えないように。

また合成すると、使用したカードとGを消費するのもどちらも同じ。

同じ属性同士のカードを合成に使う場合、合成にかかるGは同じままで、獲得経験値が1.2倍になるのでちょっとお得。そして一定確率でスーパーサクセス、ウルトラサクセスという獲得経験値が大きく増える事象が起こる。

ゲームを進めていくとRの同じカードの3枚目以降が手に入ることがあるけど、そういうカードは通常の『練習』で覚醒済みの同じスキル持ちに合成すると一定確率でスキルレベルが上がるので、カードの所持限度がキツくなった時とかに使うといいかと。

『転部』はカードの売却。不要カードを売っぱらうことでGに換金できる。Lv1のモ部員カード1枚で1400G。当然Lvやレアリティの高いカードのほうが高値で換金できる。合成しまくってお金が足りなくなった時にでも思いだして売り払うといい。

なお、カードの詳細画面で「お気に入り登録」しておくことで、うっかり合成や売却してしまうのを防げる。R以上のカードは入手したらすぐお気に入り登録するとイイネ・







これが音ゲーパート『ライブ』の画面。

通常楽曲はイージー、ノーマル、ハードの3段階あり、イージーをクリアするとノーマルの同一曲が、ノーマルをクリアするとハードの同一曲が解放される仕組み。

当然、難易度が上がるほど消費LPも増える。

イージーだと消費LPは4~5ポイント、ノーマルは6~10ポイント、ハードで9~15ポイント。

イベント楽曲ってのは基本的には日替わり楽曲のことで、通常時は「mermaid festa Vol.2」、「乙女式れんあい塾」、「soldier game」、「告白日和、です!」の4曲をローテーションしてるだけ。

日替わり曲は消費LPが通常曲より多いのが特徴で、イージーで10点、ノーマルで15点、ハードになると25点消費する。難易度も相当高い。






これが『勧誘』、いわゆるガチャに相当する画面。

「特待生勧誘」と「一般勧誘」の2種類があり、「特待生勧誘」が課金ガチャで「一般勧誘」が無課金御用達ガチャといったところ。

「特待生勧誘」は1回につきラブ石を5個消費するガチャで、回せば必ずR以上のカードが手に入る。といっても、Rが出る確率が非常に高く、SR以上は10回回して1枚出るかどうかくらいの確率。

ラブ石50個消費で11連ガチャに挑めるので、こっちのほうがお得。

なお、ゲーム開始時には特待生勧誘の勧誘チケットを1枚所持した状態なので、ゲーム開始直後に1度だけタダで回すのを体験できる。

もう一方の「一般勧誘」はライブのクリア報酬やらで稼げる「友情ポイント」を消費して回すガチャ。100Ptにつき1回。1000Pt消費で10連続ってのがあるけど、特におまけ要素があるわけではない。回すのが面倒くさい人向け。

こっちは最大でRしか出ない。そのRも10連を回して1枚出るかどうか。運が良ければ3枚くらい出たりするけど、逆に10連で0枚のこともあるので、基本はノーマルを出すだけのガチャ程度。

なお、1日1回ログイン後にこちらの一般勧誘を回せる。旨味は少ないね…。





10連を回すとこんな感じ。

コレは1枚だけクールRのかよちんが出たところ。

ノーマルのカードの中には一般勧誘でしか出ないカードも存在するので、友情Ptが余ってたら積極的に回していくといい。







そしてコレが課金画面。

課金で購入するのがラブカストーン(通称:ラブ石)で、コレをガチャやLP回復にあてていくことになる。

お値段の方はですね…

1個 … 85円

5個 … 350円

15個…1000円

23個…1500円

50個…3000円

82個…4800円



ええ。数が増えるほどお買い得です。50個だと1個あたりの単価が60円、82個で58.53円になります。

これはiOS版の値段だけど、Android版も同じ値段になるはず。

課金アイテムであるラブカストーンの使い道は3つ。

一つは上述の特待生勧誘ですね。いろんな意味で11連がお得、はっきりわかんだね。

2つ目はLPの回復。ラブ石1個消費でLPの残りに関わらず最大値まで回復します。個人的にはここにラブ石を使うのはあまりオススメしない。金が有り余ってるなら別ですが。

3つ目はライブ失敗時の体力回復です。ライブ中に体力が0になるとそこで失敗ですが、ここでラブ石1個消費することで、体力が0になった箇所から体力を全回復した状態でプレイを再開できます。やはりこれもオススメしない。





システムの説明はこれくらいにして。

本格的に無課金プレイのお話をば。

まず特待生勧誘等に必要になるラブ石ですが。これは課金アイテムといっても、ゲームをプレイするなかで報酬として貰えます。そりゃ課金したほうが効率的に集まりますけど。

使い道は特待生勧誘の11連ガチャのみに絞ります。

具体的に50個集まるまでどれくらいかかるかというと、だいたいRankが25になる頃には50個前後集まります。

なお、その次に再びラブ石が50個貯まるのはだいたいRank60の頃ですが、そこまで無課金貫くのはマゾいなぁ…。

一方、LP回復やプレイ中の体力回復にラブ石を使う必要がない理由はですね、LPは自然回復するからです。

だいたい6分につき1ポイント回復です。なのでハードモードのLP消費15の曲を1プレイするのに90分、日替わり曲25ポイントの曲なら回復に150分かかるということ。

それなりに時間がかかるとはいえ一応タダで回復できますし、上記の自然回復以外にもRankが上がった時にLPが全回復します。

これが特待生勧誘以外にラブ石を費やす意義が薄い理由。

それと肝心のラブ石の集め方ですが、たとえばストーリーモードを最後までクリアして1個もらえるのですが、メインストーリーは今のところ第7章までしかないので、メインストーリーを全て最後までクリアしても7個にしかなりません。

一方、サイドストーリーは覚醒済みキャラの絆をMAXにするだけでいいので、ノーマルのモ部員だけで34個、μ'sメンバーは9人それぞれにRだけでも属性ごとに3種類、SR以上でも覚醒して絆をMAXにすればサイドストーリーを見られるので、無課金プレイでも60個程度の獲得は目指せます。

ほかにはμ'sメンバー・モ部員に関わらず覚醒済みカードを一定枚数以上集める、覚醒済みカードのLvを一定枚数MAXにする、覚醒済みカードの絆を一定枚数MAXにする、という3つで「アルバム報酬」というカタチでラブ石が1個貰えます。これは時間やGが大量にかかるので意識して狙うというより気付いたら貰えてたって感じですが。

ライブのクリア報酬とかでも貰えることがありまして。例えば日替わり曲を全難易度クリアでラブ石1個だったり、ハードモードをSランククリアで(最初の1回のみ)ラブ石1個だったり、いくつか入手方法はあります。

あとはー…毎日0時ごとに貰えるログインボーナスで4日ごとにラブ石1個貰えますね。コレが一番入手が簡単かw

こんな感じで地道に積み重ねていくと、上でも書いたように、だいたいRank25くらいでラブ石が50個貯まります。次にまた50個貯まるのはRank60くらいですけど。

まあ、金さえ自由に使えるならサクっと課金してしまったほうがお手軽にゲームを進められるんですけど、そんなのはソシャゲやネトゲでは当たり前ですしね。







あとはー…まあ、ある意味ではコレも課金か…(笑)

 

多分、スクフェスのプレイに一番適したサイズは4インチのスマフォでも、10インチのタブレットでもなく、7インチのタブレットだと思います。

4インチはちょっと小さくて押しづらい、10インチはデカくて重いし目が回るw

やっぱ7インチが一番いいわ。

Nexus7は発表されてる対応端末には含まれてませんでしたが、Android4.2を積んでるし特に問題なく動くと思われ。

こんなとこでしょうか。







正直、音ゲーはこれまで全くやってきた経験がなくて、苦手だったんですけど、ある程度やりこめばハードモードでもちゃんとフルコンボとれるくらいの難易度にはなってます。

ただ、課金で強力カードを詰め込んだ札束ユニットを使わないとスコアで上を目指せない、というのは音ゲーとして致命的な欠点じゃないかと。

極端な話、ハードモードになると、札束ユニットは多少のミスでも簡単に高ランク取れるのに対して、Rが9枚集まった程度の無課金ユニットではフルコンボを出してもCかBが限界です。

ストイックに己のプレイスキルを高めて他のプレーヤーと競ってる音ゲーマーにとって、プレイスキルじゃない課金要素のほうがより強くスコアに反映されるのは屈辱でしょうて…。

まあ、ラブライブ!という素材を活かすならギャルゲーやら麻雀ゲーにするわけにもいかないし、音ゲー一択でしょう。そうなると課金要素がああなるのもやむなしか…。(´ε`;)ウーン…
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